メインコンテンツへスキップ
Byte Editor購入

テキストも、コードも、ノートも、ひとつのエディターで。

Byte Editorは、ノートやMarkdown、ソースコードや設定ファイル、テーブル、巨大なファイルや生のバイトまで、あらゆるテキストを書いて編集するためのWindows・macOS用プログラムです。ノートはジャーナル、ボード、リンクしたドキュメントにまとめて整理でき、パスワードや個人ファイルは暗号化されたVaultで守ります。ほぼあらゆるファイルをプレビューでき、作業中には音楽も再生できます。さらに、タイピングそのものが楽しくなるエフェクトとサウンドも用意しています(もちろんオプションです)。

  • Windows提供中
  • macOS提供中
  • Linux近日提供
44言語モード

Markdown、HTML、CSSからRust、Python、SQL、YAML、TOMLまで。それぞれ初めて使うときに読み込まれ、言語に合ったシンタックスカラーで表示されます。

2GiB(1ファイルあたり)

最大2ギビバイトのテキストファイルとバイナリファイルを、ディスクから直接開けます。検索、置換、クラッシュ時の安全な復旧にも完全対応しています。

10タイピングエフェクト

10種類のパーティクルプリセットと、10種類の合成キーサウンドプロファイル。どれも細かく設定でき、OSでモーションを減らす設定が有効なときは自動的にオフになります。

10インターフェース言語

英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、日本語、簡体字中国語、韓国語、イタリア語、ロシア語に対応し、画面に表示されるすべての文字列が翻訳されています。

概要

テキストエディター、ノート、ツールボックスがひとつに。

Byte Editorの核にあるのは、高速なテキスト・コードエディターです。シンタックスカラー付きの44の言語モード、マルチセレクション、コマンドパレット、フォルダー全体を対象にした検索と置換、フォーマッター、コンバーター、オフラインのスペルチェッカーを備えています。Markdownは書式付きのテキストとして開き、ワンクリックでソースに切り替えられます。Wikiリンクと3Dグラフを使えば、ノートの詰まったフォルダーを自由にたどれるようになります。扱いにくいファイルこそ得意分野です。最大2ギビバイトのテキストとバイナリ、バイトの解釈を表示する16進数グリッド、編集可能なテーブルとして開くCSV、そして画像、音声、動画、3Dモデル、フォント、PDFのプレビューを、バイトの横に表示できます。ワークスペースは、作業にふさわしい居場所を用意します。Gitと連携するフォルダー、SFTP経由のサーバー、日々の執筆のためのジャーナル、ノート、コード、メディア、ライブのWebサイトをひとつの面に並べるCanvasボード、そしてパスワード、セキュアノート、個人ファイルのための暗号化されたVault。共通のRustコアがすべてのドキュメントを管理するため、アンドゥ、検索、保存はどこでも同じように動作します。Byte EditorはWindowsのx64とARM64でネイティブに、macOSではユニバーサルビルドとして動作します。10のインターフェース言語に対応し、テレメトリーを送信することは一切ありません。

Byte Editorを選ぶ理由

書く場所として、より優れている理由。

優れたエディターは、それぞれひとつのことを得意としています。Byte Editorは、ダイレクトな編集の手触りと本格的なデータ処理を両立し、考えを整理するボードとジャーナル、パスワードと個人ファイルのためのVault、ほぼあらゆるファイルのプレビュー、音楽プレーヤーを加え、さらにどのエディターにもない遊び心の層を重ねています。

01

仕上がりそのままに見えるMarkdown

書式付きで書きながら、ディスクにはプレーンなMarkdownのまま保存し、必要なときにはソースに切り替えられます。候補が表示されるWikiリンクと、すべてのワークスペースをまたぐ3Dグラフで、ノートの詰まったフォルダーを自由にたどれます。

02

空間で考えるためのボード

Canvasワークスペースでは、ノート、コードカード、画像、音声、動画、3Dモデル、PDF、ライブのWebサイトをひとつのボードに配置し、つないだりグループ化したりできます。保存形式はオープンなJSON Canvasで、ご自身が管理するフォルダーに保存されます。

03

パスワードと個人ファイルのためのVault

Vaultは、パスワード、セキュアノート、個人ファイルを、ご自身のドライブ上にある暗号化された1つのファイルにまとめて保管します。AES 256とマスターパスワードで保護され、クラウドは使いません。パスワードの表示、コピー、生成、以前のバージョンの復元が可能で、席を外すとVaultが自動的にロックされます。

04

他のエディターではお手上げのファイルも

1ファイルあたり2ギビバイトまで対応し、UTF 8、整数、ビットの列を備えた16進数グリッドや、編集可能なテーブルとして開くCSVも使えます。拡張機能で後付けしたのではなく、Rustコアに組み込まれています。

05

ほぼあらゆるファイルをプレビュー

PSDやSVGを含む画像、音声と動画、8種類の3Dモデル形式、フォント、パスワード付きPDF、ハイトマップを、そのバイトのすぐ横にプレビュー表示できます。ファイルごとにEditor、Split、Previewを選んで、それぞれをどれだけ表示するかを決められます。

06

フォルダー、Git、サーバーを標準搭載

ライブツリーを備えたFile Projects、Gitのステータス、差分、コミット、プル、プッシュ、検証付きアップロードに対応したSFTP・FTPワークスペース、そしてワークスペース全体を対象に内容を確認しながら行える置換を搭載しています。

07

作業のおともに、お気に入りの音楽を

音楽の入ったフォルダーなら何でもプレイリストになり、ワークスペースを切り替えても再生が続きます。Shuffle、Repeat、タイトルバーのコンパクトプレーヤー、10バンドのイコライザーを搭載。SynthやNeon Spectrumのビジュアライザーで、ウィンドウや画面全体を彩ることもできます。

08

ジャーナルとコンパニオン

カレンダー、Chronicle、Memoriesで日々の執筆をサポートし、6体のコンパニオンがステータスバーを歩き回ります。さらにタイピングエフェクトとキーサウンドも加わり、どれもオプションで選べます。

09

ずっとあなたのもの

12か月間のアップデートが付いた永続ライセンス、設定一式を別のマシンへ持ち運べるプロファイル、10のインターフェース言語、Windows・macOS向けのネイティブビルド、そしてテレメトリーなし。

所有できるソフトウェア

一度買えば、ずっとあなたのもの。サブスクリプションはお好みで。

Byte Editorは、BiteTheBytesのすべてのデスクトップ製品と同じライセンスモデルを採用しています。12か月間のアップデートが付いた永続ライセンスを購入すれば、最後に利用可能になったバージョンをずっと使い続けられます。必要に応じてメンテナンスでアップデート期間を延長することも、年額サブスクリプションを選ぶこともできます。1ライセンスにつき2台のデバイスで使用できます。